セミナー『建物 × 利用者 × テクノロジーによる都市の脱炭素化とインパクト創出』を開催します。

 近年、都市の脱炭素化が急務となる中、建物単体の省エネだけではなく、利用者の行動データや先端テクノロジーを掛け合わせた新たなアプローチが注目されています。
 この度、伊藤 幸彦様(株式会社GOYOH 代表取締役/CRREMアジア太平洋地域諮問委員会 メンバー)をお招きし、CRREM(Carbon Risk Real Estate Monitor)をはじめとする国際的潮流を踏まえつつ、建物 × 利用者 × テクノロジーの三位一体で実現する都市の脱炭素化とインパクト創出について、国内外の最新事例を交えて解説いただきます。
 不動産分野で急速に進むDXテクノロジーの活用、さらに不動産取引における建物に係る情報活用が、脱炭素経営・資産価値向上にどのように寄与するのかについても、実務的な視点からご紹介いただきます。
 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

セミナー詳細は以下及びこちらの案内をご覧下さい。

セミナー『建物 × 利用者 × テクノロジーによる都市の脱炭素化とインパクト創出』

【開催日程及び開催場所】
  日時:令和8年8月6日(木) 15時25分~17時00分
  場所:AP浜松町 A会議室
【受講料】※いずれも消費税込の金額
  ・BELCA正会員企業にお勤めの方  2,200円
  ・BELCA資格をお持ちの方     2,200円
  ・後援団体会員企業にお勤めの方 3,300円
  ・一般(上記以外の方)     5,500円 

                          

 

     

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